2009年の気象振り返り、予報士達の”思い出の天気図”も

今年も残すところ2週間あまりとなりました。

2009年、日本の気象トピックスとしては、
全国的な暖冬
早い桜開花
梅雨時期の「平成21年7月中国・九州北部豪雨」、
○7年ぶりに発生したエルニーニョ現象の影響による不順な夏
台風18号の上陸
などが挙げられます。
雨雲にはばまれた皆既日食が記憶に残っている方も多いでしょう。

気象専門Webマガジン「気象人」では、
日々の天気図やトピックスを振り返ることができます。
カレンダー形式でレイアウトしていますので、天気の移り変わりを連続的に見られます。

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また、12月の「予報士PickUp」では、
気象予報士の個人的な「2009年思い出の天気図」を紹介しています。
(ページを再読み込みすると、予報士がランダムに出現します)

社会的にも大きな動きのあった2009年、
あらためて天気から振り返ってみてはいかがでしょうか?

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