
医師と気象予報士の資格を持つ徳田充宏・鬼頭知之のインタビュー記事が、LINEヤフー株式会社のオウンドメディア「LINEヤフーストーリー」にて、公開されました。
記事では、気象と医療の2つの専門性が活きた場面(島しょ部からの重症患者の空路搬送)や、雨上がりの転倒など「けがと天気」の関係、「冬の寒さ」が命に関わること、離れて暮らす家族への「定期的な声がけ」の大切さなど、医療現場の最前線から、気象予報士としても伝えたい思いをお話ししています。
ぜひご覧ください。
気象予報士プロフィール
・徳田 充宏:救急医・気象予報士。DMAT隊員。救命救急センターで勤務し、医療、気象、航空をつなぐ航空医療・災害医療に携わる。
・鬼頭 知之:整形外科医/救急科医・気象予報士。医師として勤務する傍らテレビ局の気象予報制作にも従事している。
▼インタビュー記事はこちら
LINEヤフーストーリー
天気予報を、健康のためにも。医師×気象予報士に聞く「天気と体」の意外な関係