CASE

ご利用事例

撮影・イベント

屋外で行われる撮影やイベントの実施判断に必要な雨・風・気温などご希望の天気要素をご希望の場所毎に提供します。
開催日当日の気象監視を含めて気象予報士がサポートします。

(ご依頼例)
・撮影予定日と予備日のどちらも雨が降りそうですが、撮影日はどちらがよいでしょうか?
・夕日をバックに撮影したいのですが、天気予報を見ると撮影期間中はずっと曇りや雨の予報になっています。夕方に雲の切れ間からでも撮影できそうな日はないでしょうか?
・大型パネルで写真を屋外展示します。風速10メートル以上だと飛ばされる可能性が高く危険なので、その場合は撤去時間を考えて2時間前までには連絡が欲しい。また、傘が必要なくらいの雨が降りそうな場合も教えて欲しい。

~お客様からの声~

株式会社日本橋丸玉屋様
オンライン花火イベント「【挑戦】スパチャ!上から目線。《花火で地上絵》やってみる」
https://www.youtube.com/watch?v=dQwY6cGgxAk&t=6s

「花火を打ち揚げる日の予報をお願いしました。今回はオンラインイベントで、上空からドローンを使った撮影もありましたので、雨は降らないか、上空の風は強くないか、花火が雲に隠れないか、など通常の打ち揚げ以上に実施判断の難しさがありましたが、ウェザーマップさんとのお打ち合わせで打ち揚げ予定日や予備日の天気の可能性をその場で聞けたことがとても安心材料になりました。
 打ち揚げ予定日3日前からいただいた現場の天気予報に加えて、当日も天気状況の変化に応じて気象予報士さんから都度ご連絡をいただけたこともとても心強く感じました。
 また、当日いただいた情報をもとに、風下に警備を多めに配置するなど事前に安全対策をとることができ、予報もばっちり。おかげさまで無事に配信を終え、良い映像としても残すことができました。」
(株式会社日本橋丸玉屋 島野様)

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